ガミガミ主義(全米ガミガミ屋協会公認)

食べるために生きるのであって、生きるために食べるようにはなりたくない

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つーかもう、会社のこと書くの金輪際やめにしよう。
(ホントかよ?)
つーか、少なくとも、イヤな具体例について書くのやめとこ。超ダサい気がしてきた。
つーか、マジ、笑えないレベルになってきてると思う。
でも文句は言うけどね。だって「つらいのに文句も言わず頑張っている私」なんて、私じゃないもん!そっちのほうが、むしろみんな心配するでしょ?
親愛なる友だちたちよ、詳細はメールで。
つーか、メールする気力もなかったりするので、電話が望ましいけどね。

ま、ヤなことばっかりじゃないよ。
会社の若い男の子たちはみんな、すごく優しい子たちばっかりで有り難い。
気を遣って、いたわってくれているのか、単にビビっているのかわからないけど、そんなこたどちらでもよろしい。同僚は優しいほうがいいに決まっている。
すごくできるのに性格悪いヤツって、私の世代とか上にはやたらめったらいた(つーか、私の環境ではフツーだった)ものだけど、会社の男の子たちにはそんな悪しき美徳は感じられない。他部署は知らんけど。
けっこう、そういう優しさは身に染みる。

さらに!
過去の統計からいって、わたしは弱ってくるとなぜかやたらモテるのだ!
弱っているときは必ず、絶対必ず、飯を食わしてくれる男がどこからともなく現れる!
この、なぜか手をさしのべられる神話、まだ生きているのか?今もまだアリか?
すぐの出現を希望。
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  1. 2005/09/10(土) 01:03:39|
  2. 独り言ガミガミ
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