ガミガミ主義(全米ガミガミ屋協会公認)

食べるために生きるのであって、生きるために食べるようにはなりたくない

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毎週がゴールデンウィークだったら・・・

どんなにいいことか!
はっきり言って今日だって休みたかった。でも、意味もなく出社。朝の都内は道路もガラ空きで、いかに大量の人が東京に移り住んできているかを思い知らされる。
毎年思うことだけど、地方の人は、そんなに優秀なんだったら地方に戻って地方の活性化につとめたらどうなのか?なぜ、フランスやイタリアでは地方ごとに違うワインやチーズの味が保たれているのかを考えたらわかりやすいわけよ。自分の生まれ育った土地は大切にすべきなんじゃないでしょうか。
東京が、一地方都市並みの人口になれば、港区や中央区だってそんなに土地が高騰するはずないわけよ。江戸の昔から、東京というのはそもそもまぬけな人が住んでる町だったわけですから、まぬけな人々がのほほんと暮らしていければそれでいいわけよ。
暴言なのは承知だけど、やっぱし箱根の関所は復活させるべきなのではないか?そもそも文化が違うわけですし。
・・・などと考えている私は差別主義者ではなく、区別しているだけ。念のため。

おまけに今日は、協力会社の若い男の子に「明日1日ですよ!仕事嫌いなガミガミさん、あと1日我慢すれば休めますよ!ゆっくり休んでください!あと1日ですから」とかなんとか言われ。私の「仕事嫌いな人ブランディング」も成果が見えたね。
・・・てゆーかね、一生休んでいたいわよ。
  1. 2006/05/02(火) 01:17:46|
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家がたいーへんな状況

毎度毎度のことだが、衣替えの季節。皆様いかがお過ごしですか?ってかんじ。
私はもうたいへん!このクソせまい家のほとんどが服でできているという現実を認識させられる。
衣替えの度に、「出してはみたが、シーズン中ほとんど着なかった服」「やたらよく着た服」という存在に気付く。着ない服に関しては、「物理的な理由により、もう二度と着(られ)ない服」と「単に目に付かなかったから着なかっただけ」の2種類がある。
・・・これだけだって世の中、複雑だ。
そもそもどうしてこんなにいっぱい服を持っているのだろう?
服ってなんなんだろう?服を着る意味とは何か?
などと根本的に考えてもよい今日この頃、お身体ご自愛下さい。
という感じ。
  1. 2006/05/01(月) 01:19:14|
  2. しょうもない話
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風邪ひいた・・・

今日の昼は陳麻婆豆腐どころか、しょうもない勝どきのラーメン屋。
月曜日から調子悪く、今朝は熱で体が痛くて起きられなかったので、医者に行ってみた。医者もむちゃくちゃ混んでた。薬飲まないといけないのでしょーもないラーメン屋に入ったというわけよ。
会社に来てはみたものの、何もやる気になりません。いつものこと?・・・私の場合、この境目の見極めが難しい。あまりにシームレスなものですから。
なんだか風邪流行っているみたい。
皆さんも気をつけて!
  1. 2006/04/26(水) 13:13:01|
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生きるってめんどくさい

■引っ越しを考えているのだけど、どこに住むのがいいんですか?
そもそも、なにをプライオリティ1位にすべきなんだろうか?
広さ?アクセスの良さ?通勤に便利かどうか?環境?新築かどうか?夜景?水辺?東京タワーが見えること?都心であること?区のイメージ?プライス?
世の中のフツーの人って何を基準に住むところ選んでるんだろう?・・・少なくとも、夜景じゃないんでしょうね。
でも、窓を開けたら殺風景なヴューが広がっているようなところで、精神の健康を保持できるんだろうか?私は自信ないね。

■私の希望としては・・・
ゴミゴミしてるところはイヤだ。
いわゆる住宅地とかニュータウン系はイヤだ。
ガラ悪い町はイヤだ。
鎌倉にアクセス悪いところはイヤだ。
文化のない町はイヤだ。
最近、急に繁栄しているような人工的な開発地はイヤだ。
昔は野っぱらだったのに!っていうようなところはイヤだ。
中央線沿線はイヤだ。
田園都市線なんかもイヤだ。
要するに東京の西側はイヤだ。
「谷」がつくような盆地(渋谷とか四谷とか)はイヤだ。
水のそばじゃなきゃイヤだ。
空気がきれいじゃなきゃイヤだ。
子供が多い町はイヤだ。

■な~んてことを言っているから、結局ベストソリューションとしてここ(勝どき)に住んでいるわけだが、それだって結局この夜景に対して対価を払う価値があると踏んでいるからなわけで。この夜景が見られなくなるというなら、どこだって同じことなのかしら?
でも東京タワーが毎日見れなくなるってどういうことなんだろう?
(・・・やっぱ、東京タワーって既に「機能」としての価値じゃなくて、情緒的なものなんだなあ)
それから、子供の頃から親しみのある中央区、というか銀座から離れることで、私はどれくらいのダメージを受けるのだろうか?
意外と屁でもないのかも知れないし、我慢ならないほど悲しくなるのかも知れない。

■・・・こうなると、また素子に決めてもらえばいっか!なんて思っている自分あり。
私って本当に依頼心が強いんだよね。でも、最終的にそうなる予感。


生きるってめんどくさいですね。
GWにどうするかも決めないといけないわけですし。
それどころか、私の場合、今日中に明日何を着ていくのか決めなくてはいけないんですから。毎晩、天気予報をチェックしないといけないんですから。
・・・めんどくさくなってきたから、もう寝よう。
  1. 2006/04/25(火) 01:10:39|
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奇妙な3人

某社お打ち合わせのあと、カエちゃんを交えて3人でデート。
と言いますか、バカ2名に対してカエちゃんがおもりをしてくれているのだ。
カエちゃんには感謝してもしきれない。なにしろ本当によくつくしてくれる。今やこの人は私のアシスタントというよりは、私設秘書とか、ライフプラン・アドバイザーのようなものだ。
私は彼女を仕事でもこき使っている。はっきり言って、私の仕事はすべて彼女のめんどくさいいろいろな作業(私ならギャー!と言って投げ出すような)の上に成り立っている。
そしてプライベートでも、私たちが何を食べたらいいかとか、どこに行ったらいいか、まで、実にくだらないすべての手配をしてもらっている。さらに、今後どこに住むべきなのか、生命保険はいくらかけるべきか、などの考えるのもイヤなめんどくさい事柄まで考えてもらい、死んだら墓の手配もしろとまで要求している。
しかも、彼女はそれをイヤな顔一つせず、面倒見てくれる。それどころか、カエちゃんは、彼に対して「私の扱い方」まで指南してくれようとしている。それが実にキモを得ているのだ。
こんな優秀で優しい後輩に恵まれて私は幸せだと思う。はっきり言って公私混同も甚だしいのだが。
翻って、私は彼女に、何か幸せの提供をしてあげられているのだろうか?といつも思っているのだが、特に何も提供できていないのが事実だ。これはどうしたものだろうか?
何か報酬を用意すべきなのではないか。というか、少なくともこの感謝は、何らかの形で表さないといけない。今後も面倒を見てもらうつもりなら、なおさらだ。
というか、私たち、せめて自分たちでできることは自分たちで解決したほうがいいのではないだろうか?(・・・でも、誰が、どうやって?)
ま、それができれば苦労はないわけだが・・・。
すいません。ほんっとすいません。
でも、私とめぐり逢ったのが運のツキってことなんじゃないでしょうか。
私は本当に感謝しているんです。それだけ、伝えておきたいのです。
  1. 2006/04/21(金) 02:07:17|
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GWどこ行くんですか?

いつも思うことだけど、GWにどこに行くって、みなさんいつぐらいから計画するものなのかしら?
ていうか、計画したら実行できるのかしら?
どっか行きたい
でもね混んでるところはイヤ
ヒツジの群れみたいに、一斉に動く感がたまらなくダメ

ぐわーーーっと休めるならNY行きたかったなあ。
そうじゃなきゃ、アムステルダム。そうじゃなきゃジャマイカ。
まあ、スイスとかコペンでもいいんですけど。
そういう平和なところに行きたい。
でも、行ったらすぐ帰る的なのはイヤ。
はー。日本てやっぱり地理的条件悪いわ。こういうとき、ほんっと「極東」だよな~って思うんだよね~。
あ~あ。行きたいところはたくさんあるのにねえ・・・

ってゆーかさー、日本人の会社員でいる限り、3週間ぐらい休むって不可能なわけよね(・・・つーか、そんな人生がイヤだから働きたくなかったんだった、私)。
だって、そんな人生って豊かって言える?
はー。イヤになってきた。もう、生きていくことじたいバカらしくなってきた。


な~んてブツブツ言っている間に、カエちゃんは黙々と資料を用意してくれてる。ほんっと優秀。
この人の優秀さは、私の特性をよく理解してくれているところだ。これはすごい!
しかも今回のプロジェクトでむちゃくちゃ成長してるのが見える!
・・・こういう若い人が育てば、私が3週間ぐらい休んでも屁でもないようになるのよね。
それってクビか。

そうこうしている間に
スケジュール組んでみました。
ご確認頂き修正箇所をご指示ください。

だって。
すいません、私バブル世代なので。
少し仕事します。
  1. 2006/04/18(火) 11:42:44|
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元の木阿弥

富士山を見てリフレッシュしたのもつかの間、仕事の現場ではイライライライライライライライライライライライライライライライライライライライラ。
家に帰って夜景を見て、若干リフレッシュするのもつかの間、朝起きたらすでにイライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライラ。
なんなんでしょうか。どうなんでしょうか。
もしかして、私には宗教が必要なのでしょうか?
  1. 2006/03/23(木) 13:32:08|
  2. しょうもない話
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強風の中、修行の旅に出る

信じられないくらいの強風吹き荒れる中、なにを思ったか例の自転車でお散歩。
勝どきを出て、銀座~三宅坂~麹町~紀尾井町~赤坂~六本木~麻布十番~芝公園~新橋~月島
というコース。いや~、東京って、起伏に富んだいい町ですね、なんて、他人事みたいに言うけれど、必死だった。修行だった。
今日がこんなに寒いなんて知らず、軽装で出かけたため、走行中は口もきけないほど必死。
途中、お茶休憩2回するも、顔の筋肉が元に戻って動くようになるまで10分は必要。おまけに、ただでさえ花粉症なのに、この風で花粉が飛散し、くしゃみ攻撃と戦いながら自転車を漕ぐって、そもそも、楽しいのか、つらいのか、さっぱりわからなくなってしまったが、自分の根性にある意味満足。
それにしても、突風がすごかった。勝どき橋と弁慶橋、2度飛ばされた!この重い自転車ごと、だよ!事故にならなくてよかった。
そして私は学んだ。
自転車通勤なんか、無理。
  1. 2006/03/20(月) 00:58:26|
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据え膳食わぬは女の恥

連日「ホワイトデー」がらみのお菓子攻撃。
この会社の男性陣、こういうもののお品選びもけっこうこだわっていて、みなさん素敵な「さすが~!」って思わすものをチョイスしてる。
私なんか、バレンタインデーに何にもしなかったのにね。
だけど、いただいたものは食べなければ。
我々クラスにとっては
「据え膳食わぬは女の恥」
ですからね・・・。
その結果、一向に痩せられず、ストレスは溜まるばかり。
  1. 2006/03/16(木) 16:20:41|
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鳥来に行ってみた

あまりにウツがひどく、仕事ができない。
アタマ回らず、企画書に向かった瞬間、寝てしまう。そんなわけだから、近所の「鳥来」に行ってみた。
痛いんだけど、気持ちよくて、激痛に顔がゆがみながらも、眠っちゃう感じ。
で、終って【診断結果】を渡されるんだけど、私
頭が悪い
みたいです。・・・そらそうよね。塩分控えなきゃいけないみたい。

で、やっとすっきりした!と思ったらこんな時間。もう定時過ぎてるし、仕事するより帰ったほうがいいや。
  1. 2006/03/14(火) 19:27:24|
  2. しょうもない話
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倖田來未

っていう人、「綾戸智絵」っていう人に似てる。
ほらね!
koda.jpgayado.jpg


  1. 2006/03/13(月) 14:01:50|
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夜のお散歩

食事の後は、地元の盟友あーちゃんと。
あーちゃんと私は中学から一緒。もう、つきあい長すぎて、ツーカーすぎて、ある意味話すこともない関係。
「最近どうよ?」
「フツー。あなたどうよ?」
「フツー」
これで会話終わってしまうのである。特に報告するようなことが、そうそう起きるわけでもなし、顔見ればどういう状況かぐらいすぐわかる。
だけど、今日は話題てんこ盛りだった。
今日は森戸のほうにできたエスニック飲み屋に行ってみた。
最後に秋谷のカフェ「コスタリカ」に行くが、「私たちがここに来るようになって16年」という事実にひっくり返り、「トシとるわけだよね~」。
まあ、だけど、いろいろなものは衰えたり、変化するわけだが地元「ここらへん」の雰囲気はいつも変わらない。未来永劫、優雅で平和ないいところだ。マヌケな人々がマヌケに暮らしていける場所は、いいところだ!
平和な私たち、しょせん最初から少々パーなのだ。アタマおかしくても、一向にかまわない。「我慢」と「幸せ」なら、迷わず幸せを取るね!
  1. 2006/03/12(日) 02:06:46|
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帰ってきた財布

20060311120016そういうわけで、「その人」との待ち合わせは、12時に新橋SL広場。私は遅れてはいけない!とタクシーで20分前に到着。電話の感じからすると、服装などはイメージつくのだが、はてさてどんな人なんだろう・・・。
と言いますか、「その人」は朝の電話で、自分の服装や特徴を述べてくれていたわけだが、しゃべる速度が異様に速く、脳死状態の私には聞き取り不能だったのだ。そのしゃべり方、どこかで馴染みある・・・そう、まさにYes!高須クリニック氏にウリ二つなのだ。相手の聞き入れ体制がどうあろうと、圧倒的な情報量を一方的に流してくる感じ。はっきり言って、眠かったけど懐かしかった。
で、待ち合わせ。これがまた、ドラマのようだった。
私は工事中のSL広場にて、来る人来る人を見ていたわけだが、12時5分前、「その人」から電話が来た!そして無事、お会いすることができ、私は感激の面持ちで近寄ると・・・
すかさず、そう、本当に1秒のスキもなく「その人」、
「疑うわけではありませんが、あなたが本人かどうか。実家の電話番号を言ってください」
おお!すばらしいセキュリティ意識!素晴らしい!
で、私が電話番号を言うと、
「ハイわかりました」
と言って、お財布を渡してくれた。私は、率直にお礼をどうしたらいいか、言いたかったのだが、「その人」は私にそんな時間を与えてはくれず、
「ところであなたはクルマ関係のお仕事をされているのですか?」(おそらく前職の名刺が入っていたため)
私「いえ、もうしていませんが、なんでしょうか?」
「ああ。イタリアに走っている、ポルシェというクルマ、あれはいいですね」
私「(Yes!に似てる!この感じ!!と思いつつボーゼンとして)あ・・・はい(ポルシェはドイツだが・・・。どこでも走っているが・・・)」
などと思っていると、すかさず、1秒もあけず
「あなたはクラシックバレエをやっていましたか?」
私「い、いえ、やっていませんが・・・」
すかさず、1秒もあけず
「そうですか。そんな雰囲気がありますね」
私「そ、そうですか?!・・・・・・・」
「じゃ」
と言って、とっとときびすを返し、去っていってしまった。私はあわてて、大きな声で「本当にありがとうございました」と言って、その後姿に深々と頭を下げた。「その人」は無表情に振り向くと、うなずいて、足早に去っていった。
・・・ある意味、カッコよかった。

盗まれた財布が返ってくること自体、私にとっては考えられないことなうえに、拾ってくれた人はすーごく、すーごく、すーーーーーーごく、いい人。だけど、ちょっと風変わり。逆に、そんな風変わりな人だからこそ、こんなに「まとも」な行為をしてくれたのかもしれない。
いずれにせよ、なんか、東京的な出来事だったなって思った。

皆さん、ご心配をおかけしましたが、一件落着しました。それも、ドラマチックに!
  1. 2006/03/11(土) 12:00:23|
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インクレディブルなことに!

今朝8時過ぎ、爆睡中に私の財布を拾ってくれた人から電話あり!
新橋のビルとビルの間に落ちていたとのこと。嬉しい!奇跡だ!さすがジャパン!
今からその人に会いに行くところ。お礼はどうしたらいいのだろう?
  1. 2006/03/11(土) 11:36:06|
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財布盗難ショックは続く

■寝る前に、私こんなバカみたいに働いているのに、なんでカネを人に持っていかれなきゃいけないんだ!と思ったらムカついてムカついて・・・

■銀行のキャッシュカード停止する電話で、
「残高は×××円です」(信じられない小額!)
と言われ、即座に
「えーーーー!!!あり得ません!!!」
と言ったところ、今月のカード会社からの請求額を言われ
「あ、それ、使ったの私です」
だって。イタリアでバカみたいに使ったカネの請求が今頃来やがった。何が「あり得ません」だよ、もー。
それにしても、私ってお金ないって知ってはいても、人の口から言われると、改めてショック受けるね。何でそんなにお金ないのか?って。今年は「お金を貯める」を目標にしたろ。・・・・でも、どうやって?

■交番って稀に見るバカだと思った。
私「財布を盗まれたんですけど」
おまわり「なんでですか?」
・・・・なんでって、私がマヌケだからに決まってんだろ、バカ!

■来週は「私にお昼をおごる強化週間」にしてもらうように、同僚たちに働きかける。

私ってほんっとかわいそう!ほんっと、哀れ。ほんっと、踏んだり蹴ったり。
さっ、ランチでも行こう。
  1. 2006/03/10(金) 11:58:17|
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財布を盗まれた事件!

表題のとおり。
いや~、そんなこと言っても、あそこにあるんじゃないの?という希望的観測がすべて否定された時、かなりショックを受けるものですね。
金は大して入っていなかったから、まあいいけど、それより私のETROのお財布が・・・。
これがいちばん悲しい。
協力してくださったみなさん、本当にありがとう。
優しさが身に染みました。
  1. 2006/03/10(金) 02:31:12|
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地震情報その後の顛末

HのK氏。
地震情報のあの日!その時間を過ぎたところで電話したけど「電波が届かないところ」にいらした模様。
今日、打ち合わせにて
「Kさん、地震・・・」というと
「いや~、すごかったよね~!揺れた揺れた!」
だって。
ま、皆さん、ご無事で何よりでやんす。
  1. 2006/03/06(月) 16:30:43|
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地震情報でこりゃもう大騒ぎ!(3)

またもや失敗した。
「地震だから、私、もう帰るわよ!」って、あまりにも言い過ぎて、結局定時以前に会社を去ることができなくなってしまった。
そうでなくても、今日は眠くて眠くて死にそうなの。
はっきり言って、地震なんかもーどうでもよく、とっとと帰りたい!
7時ちょうどに会社を出てやる!
そして、17分と言えば私は地下鉄内。まー少なくとも大江戸線は回避すっか。
どうなるんでしょうか、私の運命!・・・なるようにしかならない。
  1. 2006/03/03(金) 18:52:39|
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地震情報でこりゃもう大騒ぎ!(2)

そんなわけで、大切な人々にメールを送ったのだが、その反応がさまざまで実に面白い!
ってゆーか、感動的でさえある。

裕美子さん
「私はすし詰めで死ぬのね。さよなら、あなた。・・・でも絶対にこないよ」

タクちゃん
「大丈夫。皆で生き残って29の会に集まろう」

おかま同盟
「じゃ、安全な場所にいてください。僕も耐震ビルを探します」

高知県
「とりあえず、いろいろありがとう。それなりに楽しかったよ」

素子
「教えてくれてありがとう!あなたと会えてよかった!楽しかった!どうもありがとう!」

あーちゃん
「情報ありがとう。次の世でも仲良くしようね」

トモダ
「あーたと学生時代に会えてよかった。ありがとう。生きてたらまたね」
トモダ(ふたたび)
「今日でお別れならもう一つ言っておかなきゃ。少し早いがお誕生日おめでとう」

・・・そんなわけで、こんなしょーもない情報ひとつでも、
楽しまなきゃね、人生!
生きてりゃ笑い話にできるわけだし。

いま、ふと思った。
私、大失敗した!!!しまった!しまった!しまった!
今日、死んじゃうなら、最期に食べたご飯がマックという最悪の汚点を残すことになってしまう!
やべ~!それだけはイヤだ。
こうなったら生きたい!マック以外のものを食べるまで、せめて!
  1. 2006/03/03(金) 15:51:09|
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地震情報でこりゃもう大騒ぎ!

そんなわけで、今朝。
K氏、打ち合わせに登場するや、
今日、地震来るらしいよ。東京直下型でマグニチュード7。それも、夜の7時17分」と言うのだ。マグニチュード7といったら、もうダメじゃん。
で、この情報は「ある超能力者(プッ!)からの情報」って言うわけよ。K氏は妙に超能力とか霊感とかの話が好きなのだ。でも、その超能力者以外からも、同じ情報が2件入っている、と言う。
この情報は昨夜キャッチし、それで、彼のところの局長は「明日会社行かない」と、今日お休みしてるそう。
私だって、そんなことを聞いたら仕事なんかしてるの本当にイヤ。もう帰りたい!と思った。今も思っている。うちに帰ってベッドに入りたい。心静かに。
で、この話を聞いてから、我々のとった行動が面白かった。
同僚は「家に電話しようかな。でも女房がご近所で言いふらして狼少年になってもな~」と悩んでみたり(結局電話して、とりあえずその時間は家の一番安全なところにいろと伝えたらしい)、別な同僚は「俺は関係ねえ!」と言い切るし、当のK氏は「その時間、某氏と打ち合わせ予定だけど、どうしようかと考えてる」。
私はとにかく、その情報を信じるわけじゃないけど、信じないことのデメリットを考え、本当だった場合に備えて、大切な人々にメールを送り、今までありがとうと伝えた。ホントに死んじゃってもいいように。
言っておくけど、私は特に生き延びたいとは思わない。いつ死んでもいいと思って生きている。ジタバタしないで心静かに最期を迎えたい。死んじゃうとわかっていたら、私の周囲にいてくれた人には感謝を表したい。だから、もう一度言いますけど、
みなさん、ホントにありがとう。
  1. 2006/03/03(金) 15:40:24|
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全米ガミガミ屋協会の由来

lucylife.gif
私は子供の頃、ピーナツコミックス(スヌーピーの漫画)が大好きで、全65巻ぐらいだったが、全部持っていた。今も実家にある。
スヌーピーって決して子供向けじゃなくて、ジョークのセンスや人生哲学など、中身はとんでもなく大人っぽい話なことは意外と知られていないと思う。私はそんなものをクソガキの頃に読んでいたので、妙に大人びたガキになってしまった。あと、アメリカ文化を知ることにもなった。ピーナツバターサンドウィッチとか、ルートビアとかね。
で、ピーナツの登場人物の中で、もっとも影響を受けたのが、このルーシー・ヴァン・ペルト。
だって、彼らの中でいちばんパワーがあって、1人だけいつもスーパーポジティブだ。彼女のセリフは辛辣で、でもいつも真理を言っていた。そんな彼女が大喜びしたのは、「全米ガミガミ屋協会」からの認定証を手にしたとき。
↑この4コマが、まさにルーシーだし、たぶん、まさに私そのもの!最後のオチが特にね!
彼女も人生の師匠の1人です。
  1. 2006/02/27(月) 23:58:22|
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エコ・イージーライダー

20060219214209
誰かに見せて反応してもらいたいが、ヒジカタ氏は電話に出ない!なので、帰り道さっそく月島の行きつけの立ち飲みバーに自慢しに行く。
もー、そーしたら嬉しいことに盛り上がるわ盛り上がるわ、話題騒然!客一同「欲しい!明日買いに行く!」状態。通りすがりのじいさんまで、「乗りたい!」と言い出し、そこら辺を一周してた。
で、話は盛り上がり、この店の常連客みんなで買おう!月島から何かを発信したい!少なくともエコだし、よくわかんねえけどロハスだ!ということになり、自転車部を作ろう!みんなでツーリングしよう。いっそ大量に仕入れてこの店で売ったらどうか?という計画に。
いや、これマジで29の会に通じる壮大なプランなのだ。(やっぱ人々は今、大なり小なり同じようなことを「やりたい!やるべきだ!」と思っているんだな~って実感)
これから月島中の酒飲みがこの自転車を買い、エコ生活の素晴らしさを訴えるのだ!
超いい感じ!むちゃくちゃ楽しい!月島っつーか、ここら辺ていいなって思っちゃった。
  1. 2006/02/19(日) 21:42:09|
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逃避癖

私は逃避癖があるので、やることに追われている時に限って、別なことをしたくなるもんです。
しょーもないとりとめもないことを考えてしまったり。
偶然こんなブログを見つけたら、なんとなく読破したくなってきた。
なかなか、ある意味、面白い。ほんとうに、81年生まれの子が書いているのかしら?面白すぎる。
  1. 2006/02/16(木) 20:01:58|
  2. しょうもない話
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ドキドキするような素敵なこと

今日の会話:
私「なんかさ~、ドキドキするようなことないかな~・・・」
カエちゃん「じゃ、万引きでもしてみます?」

40近くなってやる犯罪じゃないね。
  1. 2006/02/15(水) 19:32:24|
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やりたいことリスト

はー。
「忙しい!」って言うの本当は嫌いなんだけど、忙しいのよ。
そーして、忙しいとすぐに逃避したくなるのが私というものです。

京都行きたい!
というか、本当は奈良のほうが好きだが。
夏の京都もいいな。川床のんびり楽しみたい。でも上流のほうで。
嵐山のほう、いいな。

髪の色を変えたい!
前から言っていることだが、いまだに実行できていない。
オレンジと茶色と金にしたいのだ。でも日本でそんなヤツ見たことないので、私の要求通りやってもらえるのかが非常に不安。

痩せたい!
本当に痩せないと、自分のことが嫌いになってしまいそう!
黙々と体を鍛えたい。

平日、お昼過ぎまでダラダラ寝たい!
・・・無理。
  1. 2006/02/08(水) 15:57:38|
  2. しょうもない話
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